仮名書道

松阪市小片野教室&松ヶ崎教室のお知らせ
「父を想い筆をとる|藤原定家の和歌と受け継がれる書の心」

季節を越えて心に残る和歌 六月に入り、庭の紫陽花が少しずつ色づき始めました。 梅雨の雨音を聞きながら過ごす時間が増えるこの頃ですが、季節とは少し離れた、私の好きな和歌があります。 父の命日に、この句が思い出されました。 […]

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